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2026.09.11
プレスリリース
大関復帰の安青錦関、3度目の優勝を経て秋場所へ 帝国不動産が応援
2026.09.10
「令和8年度税制改正セミナー」を6拠点に拡大開催
2026.09.09
2026年6月期の建築実績を公表
2026.09.08
メディア
TOKYO MX「堀潤 Live Junction」で、当社代表取締役社長 木本啓紀のコメントが紹介されました。
経済合理性だけで建てた建物が、空室になっています。ただ建物を建てるだけではない。帝国不動産は、建築家の持つデザイン力と、ディベロッパーの持つ実行力とを組み合わせ、建築的思考で「美しい暮らし方」をつくっていきます。
どのような暮らし方が望ましいのでしょうか。豪邸ではない。特別な何かではない。当たり前にあるあたりまえの集合住宅が、実はいちばん人々の暮らしにとって「よくできている。」と、なるように。過不足のなさ、バランスの良さを伴った美しい暮らし方が求められています。
大きな建物である集合住宅は近隣への影響が大きいものです。どの場所にも同じものを同じように建てる、のではなく。その街を歩いて、地域ごとの特性や近隣との調和を考慮に入れながらその場に合ったものを建てる。ただ建物を建てるだけではない。地域に寄り添い、その土地の未来を紡いでいくことこそが、持続可能な暮らし方なのだと考えています。
暮らし方は時代の要請に応じて変わっていきます。Wi-Fiや宅配ボックスなど、設備のニーズも変わっていきます。設備がない、というだけで建物が古くなってしまわないように。予め更新しやすいように設計しておくことで長期的に入居率が落ちない物件ができると考えています。
残念なことに賃貸集合住宅は、高齢者が入りにくいのが実情です。社会課題といっていいでしょう。帝国不動産では、そこに潜む問題の一つひとつに向き合い、あらゆる人が住まいやすい賃貸住宅をつくり運営していきます。
その土地の未来を想う時、私たちはその使い方をあまりにも短期的な効率で捉えてきたのではないでしょうか。たとえ一室分の効率が落ちたとしても、そこに豊かな「余白」をつくることでその方が入居率が落ちないのなら長期的に見れば合理的である。帝国不動産は、そんな「建築的思考」で、新しい経済合理性のバランスを追求していきます。
建物は地域の風景や暮らしに自然と溶け込み、住む人だけでなく、通りゆく人にも安らぎを届ける。まちの流れにそっと寄り添い、静かに、しかし確かにまちを支える存在でありたい。私たちは、建物がまちと共に育ち、地域の豊かさにつながる集合住宅を目指しています。
「企業理念」「経営理念」「行動指針」私たちが企業活動を行ううえで大切していること、拠りどころにしている考え方、そして、だからこそ実現できる私たちの強みをご紹介します。
「土地活用事業」「不動産開発事業」「リブランディング事業」「プロパティマネジメント事業」私たちは4つの事業カテゴリで、お客様に「住まい」という価値を提供しています。
2026.09.01
吸収分割による事業承継に関するお知らせ
2026.08.03
お知らせ
夏季休業のお知らせ
2026.07.24
任意の指名報酬委員会の設置に関するお知らせ
2026.07.01
組織改編に関するお知らせ
役員人事に関するお知らせ
2026.05.26
検証委員会にて確認された施工不備に対する進捗状況のご報告
2026.08.27
「究極のベーシック」で50年先の町並みをつくる 帝国不動産・木本啓紀社長がForbes JAPANで語る
2026.08.24
全国賃貸住宅新聞「管理戸数ランキング2026」で22位を獲得
2026.07.30
帝国不動産の賃貸オーナー1,000人調査が日刊不動産経済通信に掲載されました
2026.07.20
帝国不動産のM&A戦略が全国賃貸住宅新聞に掲載されました
2026.08.28
全国9拠点でオーナーの経営課題を収集
2025.01.14
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2023.10.02
2024年度新入社員内定式の開催について
2023.04.07
2023年度新入社員入社式の開催について
2022.10.03
2023年度新入社員内定式の開催について
2022.09.09
建築学生向け2Dayインターンシップ予約受付中
カルチャー
2026.06.09
DX
2026.05.28
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2025.06.30