2026.08.27
メディア
「究極のベーシック」で50年先の町並みをつくる 帝国不動産・木本啓紀社長がForbes JAPANで語る

帝国不動産株式会社(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長:木本 啓紀、以下「帝国不動産」)は、Forbes JAPANにて、代表取締役社長・木本啓紀のインタビュー記事を公開しました。
・掲載紙 :Forbes JAPAN
・公開日 :2026年8月25日号
・紙面 :116~117ページ
・記事タイトル:「50年先の町並みを想像しながら建物をつくる」“究極のベーシック”を目指す「帝国不動産」
記事では、木本がゴールドマン・サックス、ソフトバンクグループでの経験を経て、2021年に当社の代表取締役に就任し、経営再建を進めてきた経緯を紹介しています。賃貸管理事業の強化を軸とした事業基盤の構築や、社員一人ひとりが「オーナーシップ」を持つ組織づくりなど、現在の帝国不動産につながる経営の考えについて語っています。
注目すべきは、新事業「House of Time」で挑戦する「時を重ねるほどに価値が増す住まい」 について語っている内容です。50年先の街並みを創造しながら、住み手が変わっても価値を保つ「究極のベーシック」をめざす、帝国不動産の住まいづくりの考え方にも言及しています。とともに、今後のIPOおよび売上1,000億円達成に向けた展望についても語られています。社名変更に込めた考えや、帝国不動産がめざす不動産会社としての姿を、代表自らの言葉で伝える内容となっています。

【お問い合わせ先】
帝国不動産株式会社
広報室
Email:koho@teikokufudosan.jp